ロマンで終わらずに己の道を進みますみつきです。

このたび、「ゾンデ」下方修正進みましたねw
予想どおり約30%減となったんですが、みんなどうなんたんだろ、、、
まぁ「セイブ依存」は進んでそうです。。


っと、各種スキルの調整や今回のゾンデ修正などに伴い「スキルツリーリセットパス」が配布されたわけですが
ツリー増やしまくるのもいやだからリセット結構使った経歴あるんだけどな、、とgdgdいいつつ

Hu4ツリー(うち2つ失敗作)
Fo5ツリー(うち4つ失敗作)
Te6ツリー(うち3つ失敗作)

こんな一杯あるツリーが一斉リセットてww


ということでキッチリリセットして再調整加えつつツリー整理しました。
ツリー余裕で余ってます。

ただし、余ったツリーはたとえ無振りでも「リセットパス(1000AC)」でしか他クラスで再利用できません。(´・ω・`)


っと、このリセットとスキルの再調整に伴い「新生スタイル」が発足しました。



っと先に新生コスチュームも合わせてご紹介。
左から[Fo/Te] [Te/Fo] [Te/Hu] [Te/Hu] [Hu/Te] [Fi/Te] [Ra/Te]

20130412金コスチューム7種


20130412銀コスチューム7種


フォース/テクター
胴:メディウム・ボディ
腕:ヘルマ・アーム
脚:メディウム・レッグ

テクター/フォース
胴:Nシュヴァンツ・ボディ
腕:イルシオン・アーム
脚:Nシュヴァンツ・レッグ

テクター/ハンター(アーマリー
胴:ヒルベルト・ボディ
腕:ヒルベルト・アーム
脚:ローゼンS・レッグ

テクター/ハンター(バスター
胴:ラミア・ボディCV
腕:ケルビナ・アーム
脚:ローゼンS・レッグ

ハンター/テクター
胴:ラミア・ボディCV
腕:ケルビナ・アーム
脚:ケルビナ・レッグ

ファイター/テクター
胴:ヘルマ・ボディ
腕:イオニア・アーム
脚:メディウム・レッグ

レンジャー/テクター
胴:イオニア・ボディ
腕:ケルビナ・アーム
脚:イオニア・レッグCV



いままでやっていたファーストスタイル「雷・PP手数特化フォース/テクター

これは「タリス」を基本として、サブ武器もとぃ単体用として「ロッド」を使ってたんですが
今は5:5ぐらいの使用頻度です。

PPリストレイトは未収得ですがPPコンバートは取得していてPPが220~240あるので
動きを制限されずに、多彩にアクション出来るのが特徴です。代わりに単発火力に乏しいです。
また、PPはわりと余ることもあるので、持ち前の「タリス技術」で支援・援護します。

ゾンディールで敵をまとめ、フルボッコしてもらうんですが
ダメージを入れる場合は、威力が恐ろしく高い「ラ・メギド」を撃ちこみもともとの火力の低さをカバーします。

それか事故や被ダメによる被害を軽減させ全力でアタックして貰うため「メギバース・レスタ」を展開させます。

タリスは連続で4回遠隔テクが撃てるので
ゾンディール→メギバース→ゾンディール→メギバース
というようにフルボッコ環境を維持したり、クローン戦等では
ゾンディール→メギバース→ゾンディール→デバンド
など、支援も入れこみます。

数敵の数が膨大であればメギバースレスタで保険を設置し、
そこそこだったり、少数であればラ・メギドを直接撃ちこみます。
デバンドに関しては事前にかけてることに越したことはないんですけどねw


と、まぁ基本的にラ・ザンをノンチャージで撃って敵を落としたりひっくり返したり等
そういうところにPPをガンガンつぎ込めます。

それこそ、雷特化を続けてきた以上、ゾンディールを起爆したほうがいいか、磁雷効果で援護に徹するか
を判断してこそですね。

と、支援支援いってますが、みんなレベルが上がって元のステータス値が高くなってきている以上
シフタ・デバンドによる支援の割合上昇分はどんどん高く、影響力が増してきているはずで
支援もバカにならないはずです。






とちょっと支援に熱くたったとこで本題。

このたび、ツリーをリセットしたことでFoツリーが余分にあるので、

「雷・PP手数特化フォース/テクター」のプレイスタイルを「テクターメインスタイル(Te/Fo)」
コンバートしました。

実は「テクター/フォース」って初めてなんです・・・・
基本的にテクターは殴りスタイルなのでサブフォースでは無いんですよね・・・

なので今まで「テクター/ハンター」
ハンター側で専用に防御特化ツリーを作り被ダメを恐れず特攻ということをしてました。


なので攻撃目的の動作
防御特化サブハンターより慎重にこそなれ基本近接型には変わりありません。

違いはPPです。

今まで、スノウソールとスタミナブーストを積んだ「ラグネシリーズ」をテクターでは装備してましたが
ここでは「PP技量特化黒リュクス」を使用します。

結果HPが950近いところから530まで下がります

耐久力ェ



だからこその今までのフォーススタイルコンバージョンです。
そのかわり近接テクターという様式上不要なPPが111から187まで上がります。
ただしあくまで近接テクターという様式にはPPが不要です。

支援テクを使いまくるといってもただ支援使うだけであればそのポジションは要らないので
もちろん支援を維持しつつ殴りにかかるのでPPって廻るんです。

なのでPPコンバート、PPリストレイト、PPアップフォースのように修得せず。
そのスキルポイントを「シフタクリティカル」「デバンドカット」「エクステンドアシスト」に回しています。




これで上質な支援効果時間が3分まで持続させることが出来ます。が
実際は、素晴らしい効果のようで、PP特化でもないと「エクステンドアシスト」を活かしにくいです。
また、皆でかけ合えばという考えも
全員がエクステンドアシストを習得しているならいいんですが未収得の人が支援をかけると

1分に戻され上書きされます。




つまり、いくら3分支援をかけても、無EX支援がかかると強制的に「最大1分」に戻されるちゃうんです。
なのでみんなでかけ合えば、、、っていうのは実は難しい。

っと、全てテクター内の話でした。サブにフォースを据えた理由は
支援にPPを大量に回す想定で先ほどテクターにPPは不要と言いましたが最大値だけでは限界があるので
最低限「PPリバイバル」を習得するためです。

それこそ、サブフォースに求めるものはコレだけなんです。。。。が
余ったスキルポイントを「フォトンフレア」「フレアアドバンス」「フォトンフレアアフターバースト」
に振っています。

攻撃関係に関しては途切れない支援とフォトンフレアで威力確保が出来るようになりました。


っと長々と書きましたが、要は「支援テクター」に
「PP装備」「PPリバイバル」と「フォトンフレア(MAX)」を持たせただけです。


ということでコンバージョンした新生テクター「PP支援特化テクター/フォース」の誕生です。

ただやること濃くて疲れます(ぉ

ちなみに可動は未定ですがハンターのスタンススキル近接テクターという様式において
サブファイターとほぼ同格。というレベルにまで利用価値が上がってるので「攻撃特化テクター/ハンター」
というテクターも実は出来てます。


レベルキャップ60も開放されましたし、構想が膨らみますね